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【業務改善】オフィスワークの不満を解消してくれたkintoneの魅力

ワークスアイディ kintone 業務改善 ビジネスデザイン DX

デスクワークをしていると、ちょっとした動作や、ちょっとした業務を煩わしく感じる瞬間がありますよね。
その、ちょっとしたプチストレスから解放してくれた素晴らしいツールkintoneの魅力について、執筆します🖌

OLさんとかオフィスワーク、デスクワーク、事務職、バックオフィスなどと表現される方の「成果」とはどんなことでしょう。
労働生産性を向上とか、付加価値を高めるとかいわれていますが、パソコン業務をしている人達の「生産」しているものは何に当たるのか。

答えは「情報」です。

「情報」の品質と精度を向上させて、さらには処理するスピードを上げることで生産性が高まるということです。

このことを前提に、私が業務中にプチストレスに感じることを挙げてみます👓

第1位「自分の知りたい情報がどこにあるかわからない時」

仕事をしていると自分の得意な領域や、これまでの守備範囲外のものを対応しないといけない状況が訪れます。

自分の時間の中で探すことで、求めていた「情報」にたどり着けるのであれば、自分で探したいと思いませんか。

でも、探しても探しても見つかんない!見つけたっぽいけど正しくなさそう…という時にとっても残念な気持ちになるし、探している最中は心の中でイライラっとしちゃいます。

第2位「メンバーの進捗状況が分からない時」

業務は一人で完結することが少なくて、必ず誰かに状況を報告しながら進めていることが多いと思います。

誰かから誰かに「情報」が伝達されて、「情報」を処理して、処理したことを報告して、一連の業務が【完了】することがありますが、自分の手元から「情報」を伝達した瞬間から、状況が突然見えなくなってしまうことがあります。

進捗をExcelで管理している方、タスク管理はスプレッドシートでしている方がいるかもしれませんが、チームのメンバー全員が認識できない場所で管理されている場合は、共有していないのと同じです。
仕事の依頼をした人も、された人もお互いに疑いを持ってしまったり、誤解が生じやすくなって、変な溝ができてしまうことがあります。

第3位「業務が無駄になった時」

自分が依頼された作業を実施して、報告をしたときに既に状況が変わっていて、やったことの作業が無駄になってしまうことないでしょうか。

チームで業務を進める中で、誰がやるのか全てはっきりしていなくて、グレイな業務って結構あります。

見えない・わからないを解消するkintone

どこにあるかわからない状況を、kintoneを活用して一か所にまとめることによって、何かを探す作業や誰かに連絡をとって聞くことのストレスをなくし、必要な情報・知りたい情報をすぐに見つけることができます!

情報が一つの場所にあつめることによって、あるかないかわからない場所を探す時間は削減できて、確実にチームの生産性は向上するのです。
全員で同じ情報を見ながら業務を遂行していけるため、タスクが残っているものや、処理が進んでいないものに気づいてフォローしてあげることも容易にできるようになります。

チームのメンバー内だけでなく、現場とオフィス、取引先と自社、経理部と業務部、など視点の異なる人同士でも、kintoneでつながることができて、お互いにとって便利な運用方法に合わせたアプリ開発をすることで、業務改善にもつながります。

 

業務効率を上げること、生産性を向上することは、大変重要なこととして各社色んなアプローチ方法で解決しようと取り組んでいることと思います。
「情報」を生産しているオフィスワークの現場では、いかにしてメンバーと「情報」をあつめて・まとめて・つながるかがチーム力 向上のカギとなります。

是非、kintoneを活用し、チームの情報共有で業務効率を向上させましょう!

 

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