現場を迷わせないナレッジ活用を実現! kintone連携プラグイン『Works Connect to neoAI Chat』をリリースしました
コーポレートニュース ワークスアイディは、サイボウズ株式会社(以下、サイボウズ)が提供する
ノーコード・業務改善プラットフォーム「kintone」と、株式会社neoAI(以下、neoAI)が提供する
生成AIプラットフォーム「neoAI Chat」を、シームレスに連携させる新プラグイン
『Works Connect to neoAI Chat』の提供を開始いたしました。
サービスページ
ノーコード・業務改善プラットフォーム「kintone」と、株式会社neoAI(以下、neoAI)が提供する
生成AIプラットフォーム「neoAI Chat」を、シームレスに連携させる新プラグイン
『Works Connect to neoAI Chat』の提供を開始いたしました。
サービスページ

開発の背景
現場の「探す」時間を削減し、AIを民主化する
多くの企業で生成AIの導入が進む一方、実業務への定着には「プロンプト入力の手間」や「社内データとの連携」が大きな課題となっています。
実際に、ビジネスパーソンが情報を「調べる・探す」時間は1日平均1.6時間に及ぶという調査結果もあり、この非生産的な時間の削減は喫緊の課題です。
ワークスアイディは、現場のデータが集まる「kintone」と高度な生成AI「neoAI Chat」をシームレスに接続することで、IT専門知識がない担当者でも直感的にAIの力を引き出せる環境を提供し、日本企業の生産性向上に寄与するために本プラグインを開発いたしました。
『Works Connect to neoAI Chat』で実現すること
情報の壁を取り払い、kintone上で業務が完結!
- プロンプト不要、ワンクリックで最適な回答を生成
「何をどう指示すればいいかわからない」というプロンプトの壁を解消。
業務に合わせて設定されたAIアシスタントをボタン一つで呼び出し、複雑な指示を意識することなく最適なサポートを受けられます。 - kintoneデータと社内資料をマージした高度なAI分析
kintoneレコード内の情報と、ファイルサーバー上のPDFマニュアルや提案資料などをAIが自動でマージして参照。
データの散在による「情報の分断」を取り払い、組織内のあらゆるナレッジを活かした回答を生成します。 - AIの成果を組織の資産に変える「ナレッジの自動蓄積」
AIによる分析・生成結果は、kintoneの指定フィールドへ自動的に記録。
個人のチャットで完結させず、チーム全体でAIの活用成果を共有・蓄積することで、属人化を解消し組織全体の生産性を底上げします 。
サービス詳細・お問い合わせ
本プラグインの詳細については、下記の専用サービスページをご覧ください。
会社概要
会社名:ワークスアイディ株式会社
代表者:代表取締役社長 池邉竜一
URL:https://www.worksid.co.jp/
本社:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー23F
設立:1999年7月19日
事業内容:データドリブンコンサルティング事業、ビジネスプロセスコンサルティング事業、DX HRコンサルティング事業、デジタル人材育成事業を展開。
代表者:代表取締役社長 池邉竜一
URL:https://www.worksid.co.jp/
本社:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー23F
設立:1999年7月19日
事業内容:データドリブンコンサルティング事業、ビジネスプロセスコンサルティング事業、DX HRコンサルティング事業、デジタル人材育成事業を展開。